1か月お酒をやめてみたら快適だった話

こんにちは、ごーやです。

私は30代のアラサーで、一人暮らしを始めてから
毎日のように仕事終わりはビールを1本飲んでいました。

これがないと仕事が終わらん!くらいに思ってました。

でもお酒を飲むと、眠くなって何もしたくなくなるんですよね…
そんな私が、お酒を1か月前からやめてみました。

ここでは

  1. お酒をやめた方法
  2. お酒をやめてよかったこと

を共有していきたいと思います。

お酒をやめた方法

✔お酒を飲みたくなったら、炭酸を飲む

私は、お酒といっても発泡酒をほぼ飲んでいたのですが
1日の〆にはのどごしのあるものが習慣化になっていました。

何年も続けていたお酒を急になくすのは、やはり無理があります…

そこで、まずは毎日から2日に1回…3日に1回と回数を減らしていき
ビールは飲まない日はノンアルコールや炭酸を飲んで、
徐々にビールを体から追い出していきました。

✔お酒を買わない

次に、ビールを家に置かないことにしました。
やはり冷蔵庫にあるとついつい飲んでしまうのが人間の性。。。
これも、徐々に飲まないようにする日数と合わせて、徐々に買うのをやめていきました。

お酒をやめてよかったこと

✔朝すっきり起きれる

毎日お酒を飲んでいたので、
仕事の日はぎりぎりまで…休みの日は昼過ぎまで…と寝ていることが多かったです。

しかし、お酒をやめてからめっちゃくちゃすっきり起きれる!!!
私は朝弱いと思いこんでましたが、全くそんなことなかったです。

✔時間を有意義に使える

お酒を飲んでいた時は眠くなり、だらだらと過ごしていました。
飲んだあとに、疲れも合わさっていつの間にか床で寝ていることもしばしば…

やめてからは、本を読んだりyoutubeで投資の勉強をしたりと
自分の将来のことを考えて、有意義に時間を使えるようになりました。

✔お金が浮く

発泡酒を飲んでいたので、1本100円くらいでしたが、
これが30日×100円=3.000円ほど浮く計算になります。

つまみも買うとなるとその分も…
たった3.000円、されど3.000円。長期で見ていくとちりも積もればになってきます。
浮いたお金でスキルアップのために使ったり、貯金などにまわせます。

まとめ

やめてまだ1か月ほどですが、今後もお酒を飲む予定はありません。
今は1か月に数回、友達とごはんに行くときくらいです。

飲酒歴は短いほうではなく(10年以上…)お酒が私の生活の一部になっていました。
そんな中、やめることを想像したことはなく、やめれないと思っていましたが

徐々に切り替えていくことでやめることができました。
お酒を飲まなくなった時間・お金を、別のことに使っていきたいと思います(^^)

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ごーやの日々

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